貴景勝

貴景勝 光信 (たかけいしょう みつのぶ)

大関
本名:佐藤貴信
出身:兵庫県芦屋市
所属:貴乃花部屋
生年月日:1996年8月5日
身長:174cm
体重:168kg
得意手:突き出し 押し出し

・花の0809世代、威力抜群の突き押し、新時代の出世頭。近いうちに、大関候補ナンバーワンと呼ばれそうな力士です。

▼コラム一覧
貴景勝 「花の0809組」のリーダーと、勝手に呼んでしまいます(平成29年3月28日)
貴景勝 が貴乃花親方の前で勝ち越し、来場所は宇良との174㎝コンビで上位挑戦を(平成29年5月24日)
貴景勝 と 阿武咲 の対決は絶対に見逃せない相撲です、貴景が勝つか?阿武が咲くか?(平成29年5月28日)
楽しみな力士は多いのですが、まずは 正代 ・貴景勝 ・栃ノ心 に期待(平成29年7月4日)
御嶽海・北勝富士・貴景勝、これは「波乱の幕開け」ではなく「大変なこと」になりました(平成29年7月9日)
貴景勝 ・宇良 ・阿武咲 絡みの取組は、今や黄金カードという感じですね(平成29年7月12日)
貴景勝 と 豪栄道 の絶品の押し相撲、後半戦の活躍が楽しみです(平成29年7月16日)
稀勢の里 と鶴竜 が秋場所休場、で話は 阿武咲 と 貴景勝 のブレイクへの期待(平成29年9月7日)
阿武咲 ・ 貴景勝 ・ 琴奨菊 、星を伸ばして優勝ラインの高値維持をヨロシク(平成29年9月12日)
千代大龍 は平成の「関所の番人」、貴景勝 の足腰の横回転は斉藤雅樹を思わせる(平成29年9月19日)
貴景勝 には千代大龍ポイントよりも横綱・大関ポイントを貯めてほしい初場所です(平成30年1月3日)
今回も逸ノ城と御嶽海の優勝争いの話、そして十両は貴源治か、気が早いか(平成30年3月13日)
貴景勝 と 阿武咲 は別々の道を歩き始めた平成30年の夏、よく分からんが(平成30年7月16日)
貴景勝 はその相撲の型を完成に近づけている、三役定着かな(平成30年9月18日)
稀勢の里 も負けた理由を問うような段階を超えてしまった、そして 貴景勝 は「型」でキッチリと勝っている(平成30年11月13日)
貴景勝 が大関への足掛かりをつかむことが、平成最後の九州場所に相応しいかも(平成30年11月16日)
貴景勝 を止めるには、高安 が武蔵丸レベルになるしかない(平成30年11月22日)
高安 と 貴景勝 の大一番は、平成最後の九州場所に相応しい大一番だ(平成30年11月24日)
貴景勝 が実に54年振りの快挙、新時代の土俵の風景が見えてくる(平成30年11月25日)
平成31年も混沌とした年となるだろうけど、貴景勝が千代の富士レベルの大ブレイクをすれば話は違うが(平成31年1月5日)
白鵬 と 貴景勝 の取組は星がいくつ離れていても関係ない、内容に注目だ(平成31年1月21日)
御嶽海 は実は古典的な正統派だったのか?そして次は 貴景勝 だ!(平成31年1月23日)
玉鷲 の初白星は同学年の白鵬に対してだから感動した、次は 貴景勝 そして遠藤も勝負だ(平成31年1月25日)
白鵬 の 貴景勝 攻略の秘策を来場所に向けて考える、何のために?(平成31年1月25日)
大関獲りで精神うんぬんを言うのは安易で嫌いだが、 貴景勝 には当てはまるかもしれない(平成31年3月17日)
貴景勝 の横綱へのカギはトリプルクロスカウンターだ、何でやねん(平成31年3月30日)
貴景勝 は四つ相撲もやるべきか?、答えはノーだ(令和元年5月10日)
貴景勝 の相撲が変わった、更なる進化か?(令和元年5月13日)
貴景勝 は休場だが、 貴源治 の十両優勝と 北の若 の序ノ口優勝に期待しよう(令和元年5月16日)
貴景勝 の本来の突き押しは出ていないけど、 朝乃山 戦に注目なのだ(令和元年9月9日)
完全にリズムを取り戻した 貴景勝 に一番対抗できそうなのが 明生 なのだ(令和元年9月17日)
千秋楽の 御嶽海・ 貴景勝 ・明生 ・北勝富士 についてと、続・審判委員と行司の味方について(令和元年9月23日)
貴景勝 は万全でなくても簡単には負けられない、そして 明生 を簡単に優勝候補に挙げる私(令和元年11月15日)

 

年代別力士一覧